2023年3月26日日曜日

送料改定のお知らせ

4月以降、上記のように送料を改定します。なお、ひばりパルスなど高額商品(1万円以上)は送料は無料です。

2023年3月2日木曜日

4月から送料改定のお知らせ

2023年4月より、送料が改定されます。詳細は後日、当ブログで公表する予定です。 このためロール紙など低額商品(1万円以下)は請求額が変わりますが、びばりパルスなど高額商品(1万円以上)の価格は変わりません。

2021年10月11日月曜日

ひばりパルスAがテレビ出演

新製品「ひばりパルス アドバンス」がテレビ出演します。
 お時間ある方、是非ご覧ください。

番組 :主治医が見つかる診療所
日時 :2021年10月18日19時58分~21時48分
TV局 :テレビ東京系列全国ネット

2021年2月11日木曜日

ひばりパルスAの資料がダウンロードできます

ひばり電子商店の「資料・ダウンロード」、および弊社ホームページの「資料ダウンロード」を更新しました。
これにより、以下の「ひばりパルス アドバンス」関連資料がダウンロードできるようになりました。

・カタログ(ダウンロードにややお時間がかかります)
・取扱説明書チュートリアル編
・取扱説明書リファレンス編
・添付文書

2020年10月12日月曜日

ひばりパルスA テレビ出演

 新製品「ひばりパルス アドバンス」がテレビ出演します。
 お時間ある方、是非ご覧ください。

番組 :主治医が見つかる診療所
日時 :2020年10月15日19時53分から
TV局 :テレビ東京系列全国ネット

2020年10月2日金曜日

ひばりパルス アドバンス発売

 昨日、プレスリリースでアナウンスしましたが、新製品「ひばりパルス アドバンス」を本日より販売いたします。
 同製品は測定しやすいマウス型の筐体にしたことが特徴で、操作方法は「ひばりパルス ベーシック」と同様です。
 加速度脈波を波形分類し、年齢に応じた3段階評価する他、加速度脈波係数は血管年齢も測定できます。

2020年9月29日火曜日

デバイスドライバ手動インストール法

 ひばりパルス(アドバンス、ベーシックとも)は、接続するPCにアプリケーションとデバイスドライバの2種類をインストールする必要があります。
 それぞれCD-R内にソフトウェアは入っています。アプリケーションのインストールはこれまでどのユーザー様も問題ないようですが、ここではデバイスドライバのインストール法について解説します。
 デバイスドライバは通常、PCにひばりパルスをUSB接続すると、自動的にインストールがはじまります。PCのDVDドライブにCD-Rを挿入しておくか、PCがネットに接続している場合、自動的にインストールされることが多いようです。しかしながら、主にノートPCなどで自動的にデバイスドライバのインストールがはじまらない場合があり、このようなときは手動でインストールする必要があります。

 まずPCとひばりパルスをUSB接続し、DVDドライブにCD-Rを挿入しておきます。アプリケーションは事前にインストールしておいてください(Setup151202をダブルクリック)。
 Windowsのスタートボタンを右クリックします。
 「デバイスマネージャ」を左クリックします(他の方法でデバイスマネージャを立ち上げても可)。  デバイスドライバが正しくインストールされていないものを探します(黄色い三角形内に「!」がついているもの)。
 図では「ほかのデバイス>FT232R USB UART」ですが、これを右クリックし、「ドライバーの更新」を左クリックします。
 ここからは手動で進めるため、表示されるウインドウの下の欄「コンピュータを参照してドライバ―ソフトウェアを検索」を選択します。
 参照をクリックし、DVDドライバ内のフォルダ「DD151207」を選択します。「OK」をクリックするとウインドウが一つ閉じます。
 「次へ」のクリックするとインストールがはじまります。
「ドライバーが正常に更新されました」が出力されます。確認してみましょう。
「デバイスマネージャ」に戻ります。「ポート(COMとLPT)>通信ポートCOM1」を右クリックして、今度は「プロパティ」を左クリック
「このデバイスは正常に動作しています」が表示されれば、デバイスドライバのインストール作業は完了です。念のためアプリケーションを立ち上げ、ひばりパルスが正常動作するか確認してください。
 まれにデバイスが正常に動作してない旨のメッセージが表示されることがあります。その場合はまた「ドライバーの更新」から作業をやり直してください。一連の作業を二回やって「このデバイスは正常に動作しています」が表示されることもあります。
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 「デバイスマネージャ」で表示される「ポート(COMとLPT)>通信ポートCOM番号」の番号はメモしておいた方がいいでしょう。通常、ひばりパルスのアプリケーションは空欄のまま「測定」を押すと自動的に正しいCOM番号を計算してそのまま動作します。しかしながら、一番最初は自分で空欄からCOM番号を入れないと動かないことがあります。この場合、メモしておいたCOM番号を入れてください。